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島忠横浜店閉店

 

コーナン星川店が案外近くにあることに気づくまではお気に入りのHCだった島忠(シマホ)横浜店が8月末で閉店と知りました。建て直しのようですが、シマホとなるかどうかは分からないとのこと(下の写真はタウンページのサイトから拝借)。

 

シマホの低層階はHC、高層階は家具売り場となっていることが多いですが、家具売り場には客が少なく、新テナントの募集も含めた業態変革が検討されているのかもしれません。加えて、家具ビジネスの競合であるニトリが島忠を買収しようとしているとのニュースもあり、見えないところで熾烈な戦いが進んでいるようです。

 

島忠横浜店

 

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| すうさん | 08:22 | comments(0) | - | pookmark |
閑話休題:塩胡椒入れの蓋の修理

 

台所で塩胡椒入れとして使っているビンの蓋の小さなリベットが塩分の影響なのか壊れてしまったため、リベットを外して小さなネジとナットで修理したのが下の写真。使ったナベネジは、何かに使えるかもしれないと数年前に中華サイトで衝動買いしたものの、一度も使うことがなかったセットに含まれていたものですが、ここまで書いてきて、このネジの正式名称は何だろうと恒例のネット調査。そこで分かったことは次のような感じでした。

 

いくつかのサイトを確認したところ、ネジの英語名はscrew、ボルトはboltと分かりましたが、ネジとボルトを「径が大きなものをボルト(例えば径8mm以上)、小さなものを小ネジと呼ぶ」としていたサイトがあったものの明確には理解できず。因みに、ネジ製造会社である宇都宮螺子蠅離汽ぅ箸任蓮⊂生が良く使うネジを以下のように分類していて、★が今回使ったものです。

 

1.小ネジ

  (1) ナベ小ネジ(pan head screw)

  (2) 皿小ネジ(countersunk screw)

  (3) トラス小ネジ(ナベ小ネジの頭が大きなもの)(truss head screw)

  (4) その他

2.ボルト

  (1) 六角ボルト(hexagon head bolt)

  (2) 六角穴付ボルト(キャップボルト)(hexagon socket head cap screw)

  (3) 六角穴付ボタンボルト(hexagon socket button head screw)★

  (4) 六角穴付皿ボルト(hexagon socket countersunk head screw)

  (5) その他

 

分かったことは以下のとおりで、何かスッキリしませんが、これにて調査終了とします。

 

1.列挙したものの中でboltと呼ばれるのは六角ボルトだけ。それ以外の英語名はscrew。

2.ナベ小ネジの英語名pan headは「ナベ型をした頭」の意ですが、同じ形をした

  六角穴付ボタンボルトはbutton headと呼ばれていて、同じ形状なのに違う呼び方と

  なった理由は不明。

 

修理完了

 

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| すうさん | 08:25 | comments(0) | - | pookmark |
保育園プロジェクト2020 (6) 続いて手押し車試作完成

 

ミニ・トラックに続いて手押し車の試作ができあがりました。0歳児としては、ハンドルにもたれかかるように体重を預け、車体の後部につけた出っ張りを地面に擦りながら進むのだそうで、回転する車輪と相まって、そのように動かせるのか、やや心配です。

 

手押し車試作

 

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| すうさん | 08:23 | comments(0) | - | pookmark |
扉の修理 (2) 修理完了

 

扉板2枚を木遊びに運んで修理開始。膨らんでしまった薄板を割れないように剥がすのに一苦労。続いて反ってしまった薄板を元に戻そうと、板を水で濡らしてヒート・ガンで温め、クランプで作業台に固定して待つこと1日。大分平らになった板を扉板に張り付け、サンディングし、クルミ・オイルを塗って完成。カビがかなり深くまで入り込んでいたため、予定したようには綺麗にはなりませんでしたが、今回はこれで良しとし、更に酷くなったら対処します。

 

完成

 

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| すうさん | 08:30 | comments(0) | - | pookmark |
空想旅行 (8) 地中海東部散策 その8 トルコ行程案

 

最後はトルコ散策の行程。ギリシャからどうやってトルコに入るかによるものの、乗り鉄としてはこの機会にトルコの鉄道を楽しみたいと以下地図のような行程を空想中です。

 

青い線は2011年の行程。IstanbulからIzmirに飛び、友人の娘さんの結婚披露宴に出て、Kayseriまで飛び、カッパドキア見物の後、列車で東に向かいErzurumへ、最後はバスで黒海に面したTrabzonへ。そこで父がお世話になった方々に会い、飛行機でIstanbulへ移動し、成田へ戻りました。

 

検討中の行程は赤い線で、首都Ankaraに到着するとしたら、そこから鉄道で南を大回りしてトルコ東部アナトリア地方のTatvanへ。大きなVan湖を船で渡ってVan、そこから鉄道で114km離れたイラン国境の駅Kapikoyへ。2019年冬の時刻表によればKapikoyからイランのTablizまで7時間ほど。

 

今回はVanに戻り、もしあればバスで北を目指し、2011年に乗ったDogu Expressの終点であるKarsへ。Karsから時刻表の地図には掲載されていないローカル列車で1時間、50kmほどアルメニア国境方面に進んでAkyaka駅へ(国境封鎖のため、Akyaka駅からアルメニアに向かう列車の運行は無し)。乗り鉄の情報によればKars、Akyaka間には以下の列車があるようで、夕方の列車の乗ればAkyakaで30分程の撮影時間がありそう。

 

Kars 6:30 ---> Akyaka 7:26

Akyaka 7:30 ---> Kars 8:26

 

Kars 16:00 ---> Akyaka 16:56

Akyaka 17:30 ---> Kars 18:26

 

Akyakaからの長距離バスはないだろうからKarsまで戻り1泊してErzurumへ移動、バスで黒海に面したTrabzonを再訪、Trabzon空港からIstanbul空港、そして成田。でも今の体力と気力を考えると、こんな旅は難しいでしょうね。

 

トルコの行程

 

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| すうさん | 08:26 | comments(0) | - | pookmark |
椅子再生その2 (3) 張替え完了

 

座面と背もたれを運び込んで待つこと2週間、張替え完了のメールが届いたので受取りに。7年前に誂えた生地は写真のとおり微妙に色が違う2種類で、色違いの椅子が4脚ずつ完成しました。特に座面の裏側などに発揮された専門家の技を見るに、自分で張替えようとしたことは、かなり向こう見ずだったと実感した次第です。

 

完成

 

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| すうさん | 08:27 | comments(0) | - | pookmark |
保育園プロジェクト2020 (5) 先ずはミニ・トラック試作完成

 

SPFの1x4を接いだり切ったりしてようやくミニ・トラックの試作品が完成したと思ったら、ビスケットが顔を出してしまいました。トホホ。

 

今後の作業は、接着剤だけでついている部分を念のため木ネジで締め、ネジの頭をパテで隠し、できあがった3台を保育園に渡して車体と車輪を園児に塗装してもらい、車輪を取りつけて完成。続いて手押し車の試作を始めます。

 

完成

 

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| すうさん | 08:27 | comments(0) | - | pookmark |
扉の修理 (1) これが現状

 

5年前、木遊びのメンバーだった「しろくまさん」に台所のリフォームをお願いしましたが、その時、彼に作ってもらったのがタモの薄板を貼りつけた扉板。ハンドルに手拭き用タオルをぶら下げていたところ、うっすらとカビが生え、薄板の1枚が反って膨らんでしまいました。これを改善するのが本プロジェクトですが、簡単に薄板を剥がせるのだろうかというのが最初の課題です。

 

扉板の改修

 

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| すうさん | 08:25 | comments(0) | - | pookmark |
太極拳尺棒その2 追加製作は3本

 

8月に作った太極拳尺棒が好評のようで、3本追加注文をいただきました。今回もブラック・チェリーで作りますが、課題はできるだけ形を揃えること。そのためには型紙を作るのか、こまめにノギスで径を測るのか、いずれにしても丁寧な加工が求められます。

 

尺棒

 

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| すうさん | 08:25 | comments(0) | - | pookmark |
保育園プロジェクト2020 (4) 車輪完成

 

トチの薄板をSPFで挟んで作ったCLT(直交集成材)を丸く切り出し、ベルト・サンダで整形して車輪が完成。大きい方は手押し車用で直径15cm、小さい方はミニ・トラック用で直径9cm弱。これで1組なので後2組作る訳ですが、この車輪作り、案外手がかかります。

 

車輪完成

 

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| すうさん | 08:31 | comments(0) | - | pookmark |
空想旅行 (7) 地中海東部散策 その7 ギリシャからトルコへ

 

ギリシャの島々を経巡ってからトルコに上陸し、トルコ鉄道旅行を始めようと考えているのですが、ギリシャの島からトルコに渡るフェリーの情報が中々見つからず、複数案を比較検討中です。

 

【案1:フェリー利用案】 どうにかしてフェリーでトルコに渡る方法。西ドイツ駐在時代1990年の旅では、Athensから空路Santorini島に移動し、Santorini島からフェリーでParos島、そこから更にフェリーでSamos島を経由してトルコのKusadasiへ上陸する計画でしたが、Paros島で食べたスブラッキ(羊肉の串焼き)が原因と思われる食中毒(なのか体質が合わなかったのか)で家族4人が動けなくなり、結局Paros空港からAthens空港まで戻り、そのままドイツに逃げ帰った苦い想い出があります。

現時点でフェリー詳細情報は中々見つからず、情報新型コロナの影響が収まれば状況が改善されることを期待しつつ、この案は有力候補としておきます。

 

【案2:鉄道利用案】 Athensから鉄道でIstanbulへ向かう方法。時刻表を見ても華麗な国際列車がある訳ではなく、Athens、Thessaloniki、Sofiaを経てIstanbulへの2泊3日の旅となりそうです。2019年冬の欧州鉄道時刻表によれば、次のような旅程となります。

 

Athens 10:18 --IC52--> Thessaloniki 15:41 (Table 1400)

Thessaloniki 06:55 ----> Sofia(Bulgaria) 14:22 (Table 1560)

Sofia 21:10/21:30 --Balkan Express--> Istanbul 08:00/09:00 (table 1550)

 

【案3:飛行機利用案】 エーゲ海を楽しんだら空路でトルコに向かい、そこから列車旅を始めるアイデア。トルコのどの町まで飛ぶかはトルコ国内の旅程次第ですが、まだ行ったことがない首都Ankaraに飛ぶとすると、以下のようなフライトとなります。

 

Athens 21:55 --Turkish Airlines 1844便--> Istanbul 23:25

Istanbul 01:00 --Turkish Airline 2121便--> Ankara 02:15

 

しかしながら、このような深夜フライトでAnkaraに到着しても動きようがないので、IstanbulからAnkaraまでは乗車時間4時間の高速列車(名前はYHT、1日8本あり)にも乗ってみたい。

 

てなことを考えながら欧州側にあるIstanbul国際空港からアジア側にある鉄道駅までの移動方法を調べていて海底トンネルの存在を知り(以下がIstanbul鉄道路線図の一部)、2011年のトルコ訪問時に大成建設がトンネル工事中との話を聞いたことを思い出した次第。

 

以前、東に向かう列車は地図にあるHaydarpasa駅(2013年6月に廃止)発だったのですが、時刻表によれば高速列車はボスポラス海峡から30kmほど東のPendik駅発となっています。Pendik駅へはローカル電車を利用するのだろうか、欧州側からはこのトンネルを利用するのか、昔ながらのフェリーは運行しているのだろうか、などなどボスポラス海峡周辺を散策するだけでも数日かかりそう。考えるだけでもドキドキします。

 

Istanbul Railway Map

 

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| すうさん | 08:25 | comments(0) | - | pookmark |
河津桜2020 (19) スープカップをもう一つ

 

材木がある限り暇つぶしの種は尽きないということで、続いての河津桜の器はこんな形にしてみました。当初はもっと深い器となる予定だったのですが、壁の途中にあった芯から割れが広がったために浅くなった次第。4月に伐採して大分乾燥が進んだ材なので、ここから大きく変形することは無さそうですが、写真左奥に見えるもう一つの芯が気になるため、暫く乾燥させて様子を見ます。

 

河津桜の器

 

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| すうさん | 08:30 | comments(0) | - | pookmark |
保育園プロジェクト2020 (3) 接ぎ開始

 

コーナンで1x4を7枚仕入れて製材と接ぎを開始。写真の材が手押し車とミニ・トラック各1台分と案外使うもんです。先ずは試作してみて、改善しながら2台目、3台目へと進みます。

 

接ぎ開始

 

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| すうさん | 08:21 | comments(0) | - | pookmark |
閑話休題:やかんの蓋のつまみ

 

何十年も使ってきたやかんの蓋の樹脂製のつまみが壊れてしまったので端材を探していたところ、誰かが捨てた丸棒の切れ端をゴミ箱で見つけたので挽いてみました。こうして取りつけてみるとゴミから作ったとは思えませんが、少し大きかったかなぁ。

 

つまみ完成

 

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| すうさん | 08:25 | comments(0) | - | pookmark |
空想旅行 (6) 地中海東部散策 その6 ギリシャ行程案

 

イタリア半島踵のBrindisiからフェリーでギリシャPatraにたどり着いてギリシャの旅は始まります。Patraでは船着き場の近くに鉄道駅があり、そこから東に進み、コリント運河にかかる橋を渡ってAthensへ(地図で赤線表示)。1972年の旅の日記によれば、ディーゼル機関車に引かれた客車の旅は約5時間、車窓を楽しめそうです。

 

さて、Athensから列車で2日かけてIstanbulへ向かうのか、船でエーゲ海の島々を楽しむのかが悩ましい。地図の青線は船旅で、Athens郊外のPireas港からSantorini島、Paros島、Samos島経由トルコに渡るルート。西ドイツ時代の1990年夏に家族で訪れたSantorini島を再訪したいこと、その後船で向かったParos島で一家全員が食中毒で倒れ、急きょParos空港からAthens空港へ戻り、ドイツへ戻るツアー航空券を捨て、正規料金を払ってドイツに逃げ帰ったことを思い出します。その時予定していたのがSamos島からトルコへ渡るルートで、それを30年後に実現したい訳です。どうなることやら。

 

ギリシャ行程

 

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| すうさん | 08:26 | comments(0) | - | pookmark |
温州ミカン2020

 

春の施肥が効いたのか、今年の温州ミカンは(わが家にしてみれば)豊作です。ここに至るまでに数十個の実が落ちてしまいましたが、ネットによれば温州ミカンの落果率は80〜90%とあり、納得。しかしながら皮が固いのが難点で、調べてみると「枝先につく直果は固く、葉がついた横枝につく有葉果は柔らかく、直果は摘果すること」、また「木の生育と共に有葉果は増える」ともあったので、肥料をやりながら暫く観察を続けます。

 

温州ミカン

 

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| すうさん | 08:31 | comments(0) | - | pookmark |
河津桜2020 (18) スープカップ3種完成

 

河津桜から挽いたスープカップ、左から小さな持ち手をつけたもの、中央は持ち手無し、右は大きな持ち手の3種。5月に丸太から挽いた時には真っ白だった肌に木目が現れ、全体に赤みがかってきたのは山桜に似ています。用材に向いていないというソメイヨシノはこのような色の変化を楽しめるのだろうか。

 

3種完成

 

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| すうさん | 08:34 | comments(0) | - | pookmark |
新しい電動工具

 

小型電動工具を手に入れることは滅多にないのですが、今回は中華ディスク・グラインダ用のスタンドをAliExpressで衝動買いしてしまいました。一般のスタンドと違う点は、工具を前後に移動しながら切断できるメカニズムで、これなら金属板(といっても15cmほどまでですが)を切りやすくなります。

 

自宅に届いたこのスタンドを翌朝木遊びに運んで組み立て始めたのが9時半ごろ、組立て完了は11時半ごろ。何故2時間もかかったのか。理由は2つあって、一つ目は取りつけようとしたディスク・グラインダが古くて、最近のグラインダにはついているハンドル用のネジ穴がなかったこと、二つ目は取りつけたもう1台のグラインダのスイッチが壊れていたこと。後者については、一旦スタンドから外し、スイッチを分解してブラブラしていた接点を元に戻して修理完了。少々ではありますが血圧が上がった午前中でした。

 

新人工具

 

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| すうさん | 08:27 | comments(0) | - | pookmark |
空地の活用を町をあげて考えるということ

 

三ツ沢商店街サービス通りの思い出 (27) 西8番:乾物屋で取り上げた美容院が閉店してから1年半。地主がようやくその建物を取り壊し始めたので、何が建つのか楽しみにしていたら車7台のコイン・パーキングになりました。写真右に見える銭湯の跡地も月極駐車場だし、その裏も最近コイン・パーキングになったし、周辺にも多くの駐車場が存在します。

 

地主としては、新築しても借りる人は現れないかもしれないし、借りる側としても、店舗を借りたり、借りた土地に店を作っても商売にはならない時代だろうし、駐車場にしても固定資産税の減額がなくなることで地主の利益は大したことはないだろうし、難しい。町の住民として言えることは、駐車場が増えることで町の賑わいが失われないよう、空地をどんな方法で活用していくのか、地主だけでなく町全体がアイデアと必要なら金を出し合って模索する必要があるなと考えた次第です。

 

新駐車場

 

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| すうさん | 08:23 | comments(0) | - | pookmark |
保育園プロジェクト2020 (2) 軸受の検討

 

手押し車もトラックも車輪がついているので「軸受」をどうするかが思案のしどころ。最初はスペーサを車体にあけた穴に接着してそこに車軸を通そうと考えたのですが、子供たちが遊んでいるさ中にスペーサが外れるかもしれないということで、鬼目ナットのネジ山を削ったものを軸受にできないかをテスト。

 

M6の鬼目ナットのネジ山をM6のドリルで削り取るとナットの中に円筒形の空間ができあがり、M6の長ネジを使った車軸が上手く収まりました。これにて課題は解決、後は材を仕入れて加工開始です。

 

軸受テスト

 

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| すうさん | 08:32 | comments(0) | - | pookmark |

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